ヒトとモノとコト

ヒトとモノとコト

ヒトとモノとコト

わたしたちについて

わたしたちについて

ヒトとモノとコトのこだわり

九州を4周周り、350人以上の創り手に出会いました。
九州を走る豪華列車に果物を納めている方、
昭和天皇即位時の献上米を栽培していた土地で、
農薬や化学肥料に頼らずお米を作り続ける方など、
価格だけでは表現することの出来ない"モノの価値"。
そんなこだわりのある創り手を応援します。

ヒトとモノとコトのこだわり

『衣・食・住』それぞれの本質

『衣・食・住』それぞれの本質

衣

機能的であるか
(身を守るモノ)

食

体に良い×美味しい
(心身ともに健康な状態で命を明日へ繋ぐモノ)

住

癒しがある
(心身を豊かにし、明日への活力を生むモノ)

ヒトとモノとコトのしごと

■ 知る×発信する

こだわりや感謝を自由に伝える場を提供します。

■ 繋がる×届ける

創り手の定めた価格で創り手が直送します。
創り手が定めた価格のため、
一部商品は百貨店やスーパーなどよりも購入価格が安くなります。
一般流通では購入できないものも購入可能です。

私たち(ヒトとモノとコト)は
創り手から成果報酬で販売手数料を頂いています。

これまでの社会の仕組み

売価に対して創り手に入ってくる金額の割合は2〜4割。
私達はこれを逆転させます。

お約束

ヒトとモノとコトは、創り手がより主体的に繋がる場を提供し、
明日が幸せになる選択肢を提案します。

私たちは創り手にとって、
良いモノを提供する仲間であり続けます。

■ 遊ぶ×ひろがる

畑で遊びたい、収穫体験を行いたい、
創り手と話したい、などの要望も叶います。
お気軽にお問い合わせ下さい。

ヒトとモノとコトのしごと

創り手からのビデオメッセージ

代表紹介

吉本 法史

よしもと のりふみ

豊かな人になりたくて、起業した。
私の考える豊かな人とは、自由な人である。
それは、わがままであるとか何でもできるを意味しない。
自由には“決断”と“責任”が含まれていると思う。
自分で決断し、責任を持ち、人としてを磨く。
これが楽しい。
決断するためには、様々な選択肢が必要である。
そして多様性を受け入れることだと思う。
何かに縛られるわけではなく、臨機応変に試行錯誤を繰り返しながら、選択する。
自由である。繋がりとバランスを大切に、日々を楽しむ。
豊かな人となるために。

《過去の選択が未来を決めることを意識して》